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【自社開発プロダクト】
 ・医療安全管理システム
 ・生理検査レポート参照システム
 ・ActiveWriter(入力支援ツール)

【システムインテグレーション】
 ・統合医療情報システム Kai/PS
 ・Web電子カルテシステム ECRU
 ・医事会計システム HONEST
 ・放射線部門システム Dr.VIEW
 ・給食管理システム MEDIC-DIET
 ・リハビリ部門システム リハメイト
 ・薬剤部門システム ユニコム



1.医療安全管理システム(ヒヤリ・ハット管理システム)

 厚労省で推進しているヒヤリ・ハットの事例報告の申請フォーマットに対応した安全管理システムの雛型です。 各医療機関の要望に合わせたカスタマイズ可能です。1つの病院でも、チェーン展開している病院でもお使いいただけます。報告書の様式登録や規程の登録参照もできるようになっています。
 チェーン展開している病院様の場合は、CSV出力機能を使用してデータを本部にメールで送信、本部はACCESSにてデータインポートして独自の統計を行うことができます。

価格:20万円(税込)〜カスタマイズ要件による

2.生理検査レポート参照システム

 スタンドアロン環境のFileMaker(R)で作成された各種生理検査レポートデータをレポート参照サーバーに自動エクスポートし、 電子カルテから参照できるようにするシステムです。医師の皆様は意外とFileMakerユーザーが多く電子カルテ導入時に各医師が作成したレポートシステムと連携できるようにしました。
生理検査のレポーティングシステムは以外とパッケージ化されたものが少ないのでお手軽なツールになります。

価格:応相談。連携レポート数に拠る。

3.Active Writer(入力支援ツール)

 電子カルテ導入が決まり、パソコンに経過記録を入力しなければならなくなってしまった医師・看護師の皆様。 電子カルテにも入力支援機能(テンプレートや定型文入力)もありますが、もう少し柔軟でお手軽な入力支援ツールをプラスしてみては?
 既存のお客様向けにお助けツールとして開発したものですが、意外と重宝していただいているのでお裾分け価格でご提供いたします。ライセンスはクライアント単位です。

価格:1,980円(税込)/クライアント


1.統合医療情報システム Kai/PS 【シーメンス亀田医療情報システム株式会社】

 統合医療情報システムKaiは、亀田医療情報研究所が開発し、亀田メディカルセンターにて全面稼動されている第2世代電子カルテシステムです。
 情報の共有化を最大限に活用するナビゲーション・ケアマップの機能を核とし患者様を中心とした診療計画の作成、チーム医療の実践、そして実績データ管理 などを総合的に支援し、レスペーパーを推進します。


2.Web電子カルテシステム Apius ECRU 【株式会社 アピウス】

 WEB電子カルテ「アピウス エクリュ」は亀田メディカルセンターで運用されている「統合医療情報システムKai」をベースとして、ASP対応の為に開発された新しい電子カルテシステムです。
主に診療所、療養型病院、訪問診療やグループでの情報連携を運営又は視野にいれている医療機関に適しています。
 地域医療としては、病病連携・病診連携の情報共有インフラとして、また、患者様へのカルテ公開用ツールとして活用されています。

3.医事会計システム HONEST 【ソフトマックス株式会社】

 医事会計システム(レセコン)は、診療支援指向型システムとしてオーダエントリ、電子カルテとの連携を図り、病院に求められるソリューションを提供。 患者様を待たせない医療の実現に向けた情報システムを強力にサポートします。
 HONESTの良さは、データを自由に引き出せる道具としてDBキューブ を用意している事です。これまで不自由だった医事データの取り出しが便利になります。

4.放射線部門システム Dr.VIEW 【AJS株式会社】

 国内トップブランドの導入実績を持つDr.View/RISは、まさにその経験や業務知識を結集して開発を行った放射線情報システム(RIS:Radiology Information System)です。
現在Dr.View/RISは、Dr.View/REPORT(読影レポートシ ステム)やDr.View/GATEWAY(モダリティゲートウエイ)などの関連製品を拡充。いずれも優れた接続性・拡張性を備え、複数の他社システムとの複雑な連携をスムーズに図ることで、より高度な医療情報システムの構築をサポートしています。

5.給食部門システム MEDIC-DIET 【京セラ丸善システムインテグレーション株式会社】

 病院経営は益々困難になりつつある状況下にあって栄養科においても業務の効率化を図り、治療の一環としてのより良い食事、給食原価の見直し、収入アップ等に真剣に取り組む時期となりました。
給食材料の患者負担等が実施され、季節料理・行事食の充実、セレクトメニューの検討あるいは実施等、事務量増加の一途をたどる栄養士さんを強力にサポートします。

6.リハビリ部門システム リハメイト 【鹿児島ネットワーク技研株式会社】

 リハメイトは、療法士に課せられた日々のリハビリ実施管理や月間集計などの事務作業をサポートするために作られたリハビリテーション管理支援システムです。
時間を有効活用し、コミュニケーションの充実・拡大や次世代のリハビリ研究材料にリハメイトの豊富な機能を是非ご活用ください。

7.薬剤部門システム ユニコム 【株式会社 ユヤマ】

 "YUNICOM (ユニコム=YUYAMA NETWORK FOR INFORMATION AND COMMUNICATION) は、迅速な処理速度を誇るユヤマの調剤機器や各種ソフト、システム等を、LAN でオンライン化した最新鋭の調剤支援ネットワーク。
医療情報の高速伝達や確実な管理、有効活用を可能にし、業務の大幅な省力化とスピードアップを実現します。また調剤業務の負担を軽減することで、患者さんとのコミュニケーションにもゆとりが生まれ、医療側と患者側との信頼感醸成に、大きく貢献いたします。



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